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イントロダクション(Unity)

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SDKダウンロード

SDKのダウンロード

Unity SDKはGitHubでの公開となります。

以下のリンクからGithubのリリースページを開き、
NCMB.2.x.x.zip(xはバージョン番号)をダウンロードしてください。

Githubのリリースページ

動作環境について

本SDKは、Unity 4.6 / Unity 5.2 にて動作確認を行っております。
現在サポートしているプラットフォームは、 Android, iOS のみになります。
Windows Phone 8 などほかのプラットフォームはサポートしていません。

Unity用SDKの変更履歴を見る

提供機能について

UnitySDKでは、「データストア」、「会員管理」、「位置情報」、「プッシュ通知」、「ファイルストア」の機能を提供しております。
「SNS連携」に関しましては対応しておりません。
また「プッシュ通知」機能に関しましては、絞り込み機能など一部機能が非対応となっております。

必要な外部ライブラリ

v2より外部ライブラリの設定が不要になりました。

名前空間について

本SDKでは、NCMB を名前空間とします。
完全修飾名を使用しない場合は、以下の用にusing ディレクティブを用います。

using NCMB;

レスポンスの検証設定

mobile backendからの通信が改ざんされていないかを確認するために
レスポンスヘッダーのシグネチャを検証する機能が実装されました。

データの保存・取得時に、検証を行うか設定することができます。
デフォルトでは無効化されていますので、必要な時に有効化・無効化を切り替えてください。
以下のようにEnableResponseValidationにtrueを設定することで、レスポンスの検証が有効になります。

NCMBSettings.EnableResponseValidation (true);

また、NCMBSettingsスクリプトが付与されているゲームオブジェクトの、
Inspector内ResponseValidationにチェックを入れることでも検証が有効になります。
ソース内のメソッドで有効化・無効化を切り替えた場合は、指定した設定で検証を行います。

2つのシグネチャが一致しない場合はE100001エラーを返却するようになっていますが、
一部のエラーが発生した場合はレスポンスヘッダーにシグネチャが存在しないため、
E100001が必ず返却されてしまうことになります。
詳しくはREST APIリファレンスをご覧ください。

お探しの内容が見つからなかった場合はユーザーコミュニティ もご活用ください。(回答保証はいたしかねます)
なお、 Expertプラン以上のお客様はテクニカルサポートにてご質問を承らせて頂きます。

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